10分でわかる 知っておくとためになる法律の話【音声付】

 

■サンプル原稿: No31年金(公的年金の全体を把握する)←実際こんな感じで毎日お届けするよって内容

 ※音声のダウンロードURLは上記メルマガの冒頭コメント部分にあります!

 

■料金    :【音声付メルマガ】 3,000円

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 法律の立法趣旨なんてあまり講義等では詳しく話しを聞くことはありませんね

(あったとしても時間がないので駆け足かな?)

 再受験者の方などは、長く勉強している間に自然と耳にしている、目にしている

 という場合が多いと思いますが、初学者の方、独学者の方なかなか難しいと

 思います。

 決して詳しく知っておく必要はないんです。

 でも、その法律が出来あがった背景を少し知っておけば、

 

 その知識=直接答えに結びつくというよりは、あとあと、間接的にじわじわっと効いてくる!

 

 そういう講義等では聞かない知識を問う問題が最近の本試験問題で問われていることが多い

 多くの受験生を毎年泣かせる科目って案外、この講座で解説するような“暗記”でなく、

 “知っているかどうかという知識”を問う問題が多いと思います 特に選択式問題

 

 法律の背景・用語の定義をしっかり理解していれば、単純な暗記よりも

 脳への定着率もアップしますし、未知の問題(=見たことのない問題)に

 遭遇した時の答えを導き出す力がグーンとアップするはず!!

 

 そんな内容を毎日10分で!完結にお届けします

 

 社労士試験受験生は熱心な方が多く、合格ライン付近までは結構皆さん頑張って到達なさります。

 が、あと1点。たった1点足りずに不合格という方がすっごく多い。

 その1点がこのベーシック的な知識がからむ問題が多いように感じています。

 

 この講座は、初学者向きという講座ではなくこれから社労士として法律を勉強していくうえで、

 知識として知っておくべき内容、勉強の土台となる知識を学習する講座とお考え下さい。

 

 ですから、はじめて社労士を勉強する方はもちろんのこと、たった1点が足りず不合格を

 経験なさった方で、来年の合格は確実にしたいと考えている方にもお勧めしたい講座。

 ですから、3、000円という料金設定をしています。

 

 本来なら1度各科目を学習した段階でお読み頂くほうが時期的にはいいかなーという講座内容

 ですが、勉強をスタートするにあたって法律の基本的な考え方等も含まれていますので、

 ちょっぴり難しい号もあるかもしれませんが、ぜひ購読下さい。

 

 そして、購読頂いた方は必ず各科目1周おわった段階で本試験までにもう1度、2度さくっと

 でいいので読み返して下さい。

 

【配信期間と配信内容】

  11月~12月まで 【音声付メルマガ】 

 ※音声ファイル(mP5)を聞くには音声ソフトが必要です

 ※日々お届けするメルマガの冒頭にダウンロード先URLが表示されます

 

  平日(月)~(金)で、毎日10分、

  法律の目的・制度の趣旨、保険法と罰則法の違いなどから、社労士独特のの用語の解説、

  各科目で是非押さえておきたい用語の解説など

  → テーマに沿って解説&確認問題でチェック

    関連する過去問題もピックアップ解説致しますし、選択式問題も毎回登場します。

 

 ●法律の目的、制度の趣旨、歴史・沿革

  →憲法・民法・労基法の関係、

   国民年金保険法でなく国民年金法なのはなぜ?

   社会保障とは

 

 ●保険法と罰則法

  →公的保険と私的保険の違い

 

 ●法律用語や各科目独特の用語の理解・整理

 

 

 ●各法律の中で制度趣旨を理解しておけば暗記せずにすむ問題

  →解雇の定義を押さえておけば、判断がつく問題

   労災法の治癒前の3つの保険給付(療養、休業、傷病)の関係

 

 

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